Archive for the ‘未分類’ Category


歴女も大好きな本を古書買取へ

admin on 2010年9月4日 in 未分類 コメントは受け付けていません。

高校時代、日本史の授業は眠くて、眠くて
とてもつまらなく感じていた記憶があるのですが、
現代女性に、戦国武将ブーム
歴女という言葉まで生まれるほどです。

最初は、プレイステーションのアクションゲーム
「戦国BASARA」シリーズの発売で、
人気が高まったようです。

今は、武将やゆかりの地を訪れる女性が急増。
旅行会社のツアーは即完売です。

歴女が憧れる戦国武将

1位 真田 幸村
2位 伊達 政宗
3位 直江 兼続
4位 石田 三成
5位 上杉 謙信

なぜ、こんなに人気が出たのか。
ゲームに出てくる武将が、イケメンで人気が出たというお話もありますが、
現代の男性が、草食系でなかなか積極的になってくれないかもしれません。
婚活をしている男性の皆さん、
1度、戦国武将の本を読むことを、お薦めします。
女性は、自分から積極的には、なれないときもあります。
ナイーブな男女が増えて、恋愛が遠のくのはとても残念です。

あなたの家に、戦国武将の古書はありませんか。
もしあれば、古書買取のお店に行ってみましょう。
宅配で、古書買取を扱っているお店もあります。

好きな武将に興味を持ち、調べていくうちに、
いろいろな本を読みたくなると思います。
歴女は日本の景気を救う?
出版業界や、旅行業界、グッズ販売など、
盛り上がって欲しいと思います。

気持ちいい湖

admin on 2010年9月2日 in 未分類 コメントは受け付けていません。

地元には、世界サミットで有名になった洞爺湖が
あります。

昔から土日は洞爺湖に行って気持ちいい風を全身で
感じている事がありました。
でも親が忙しい時は中々洞爺湖に行く暇が
ありませんでした。

しかし、免許を取った最近は違います。
自分で車を運転して洞爺湖まで行く事ができますので、
暇な時はいつでも行く事ができます^^

洞爺湖の周りは遊歩道になっていますので、
駐車場に車を止めて、洞爺湖で歩くのは本当に
楽しいです。
風を感じるのも気持ちいいですし、何より湖が
すっごく綺麗なので^^

中心にそびえ立つ中島もいい雰囲気を出していますし
大きな湖に大きな島のバランスがとても雰囲気出ています。

船でその中島まで行く事もできますし中島まで
行かなくてもボートをレンタルして乗る事もできます。

最近はボートなどは全然乗らないんですけどね^^;
高いんです、一回1000円だし(笑

中島は此処ずっと行っていませんが、蝦夷しかなどが
生息していて自然がいっぱいなところですよ。

こうやって恵まれた環境なのが北海道の良さなのかも
しれません。
有名な観光スポットですので、これからもこの自然の
風景を大事にしていきたいですね。
綺麗な湖を今後とも楽しみたいです^^

結婚前に大量の古本買取

admin on 2010年8月28日 in 未分類 コメントは受け付けていません。

結婚したのが遅かったせいか、引っ越しの時に独身時代のガラクタを整理していたら、大量に不要品が出てしまいました。結婚後の新居は独身時代の部屋よりは広いのですが、二人分の荷物を収納するとなると大変です。しかも相手は相当の物持ちなので、すぐには使わないものは捨てることにしました。セルマーのアルトサックスとか、今では実にもったいないことをしたなと思いました。
当然本類も大量に出てきました。怪しい本から真面目すぎる本まで多種多様で、まだ読んでない新品の本もありました。ゴミ捨て場は既に溢れていたので、大量の本を古本買取に出そうと思ったのですが、古本買取と新居に運ぶ本とをどのように分類するか迷いました。結局、全く読んでない本といつも読む本のみ新居に運ぶという、かなり両極端の基準を編み出しました。これは今でも正解だと思っています。全く読んでない本は、それなりに量があったし、質も良い本だったからです。
それにしても、引っ越し時の不燃ゴミ捨て場はすごかったです。当時は電話でいついつに不燃ごみを出すので取りに来てと連絡するのですが、その日は10数mにわたって私のごみで道路が溢れていました。その後ちゃんと収集されたのか怖くて確認はしていません。

美術に関する本を古本買取してもらう

admin on 2010年8月21日 in 未分類 コメントは受け付けていません。

アート系の古本(古書)買取は結構あると思うのですが、もし、手元に持っているアート系の本を、更
に分類するとしたら、何になるか、わかりますか?
そういう時、美術に関する本なら「何でも」買取してくれる古本買取があったら便利ですよね。絵画なら
画廊ですが、アート・美術関係の古本買取・・・。意外に迷いますね。

いかにも「美術書を扱っています」的な、きれいなトップページのサイトを見つけました。『古書ドリ
ス』という名前で、現代アート・写真・デザイン・異端文学・映画を主に扱っているサイトです。
「美術といっても広範囲なんだなぁ」と思わせたのが、トップページに掲載されていた鉱石に関する書物
3種類を目にしたときで、古本といえどもいいお値段が付いていました。
他にも、コンテンツがたくさんあって、”シュルレアリスム”とあるコンテンツの下には「絵画・版画・写
真」、「文学・演劇・芸術運動」と更にコンテンツが細分化されています。
とても気になったのが”幻想・神秘・退廃”の「幻想美術・世紀末芸術・幻想文学・怪奇小説」という、コ
ンテンツの名前だけで何か見てはいけないものを連想させる文字でした。
”漫画”コンテンツもあり、覗くと最初に出てきたのが「ヘンゼルとグレーテル(大友克洋:著)」で、
新しい世界を発見した気分でした。AKIRAやスチームボーイしか知らなかった筆者、大変勉強になりま
した。中身を見たかったのですが、もちろん表紙のみの画像で、値段は5300円。他のサイトでも扱っ
ているのか気になり、amazonで調べたらありました!中古品が7000円からでした。
『古書ドリス』・・・時間があったら行ってみたいお店でした。
でも徳島じゃ無理か・・・。

Hello world!

admin on 2009年9月14日 in 未分類 1 Comment »

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